フクの非日常

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

雷門



kaminarimon.jpg

10年ぶりの浅草は雨だった。
浅草寺に来るのは今回が初めて。提灯でっけー。
さすがは観光名所というべきか、外国人観光客が多い。
どこを見ても外国人が視界に入る。

雷門を潜ると仲見世通り。
日本をデフォルメしたような不思議お土産もの屋でいっぱい。
カツラやさんに殿カツラとか姫カツラとか売っていたり、、、
まるで外国に遊びに来たみたい。
そうか、ここはニッポンという外国なんだな。

仲見世通りを抜けると、宝蔵門から本堂へ。
Wikiによると本堂は空襲で焼けたため、鉄筋コンクリート造であるそう。
大きな柱は木造では無かったよ。

面白かったのがおみくじ。
表に漢詩と読みがあり、裏には漢詩の説明が英語で書いてあった。
表はさっぱり分からないんだけれど裏の英語はとてもストレート。
英語のほうが分かりやすいってどうなのかい。
スポンサーサイト

ハーゲンダッツ危うし!?

ゴディバ(GODIVA)のアイスを食べた。
感激。
こんなにもアイスが美味しく、無くなっていく様を残念に思ったのは久しぶりだ。

godiva.gif今回食べたのは「STRABERRY CHOCOLATE CHIP」。
ストロベリーアイスの中にチョコレートチップが絶妙に取り入れられており、口の中でクリームの中から次第に現れるチョコレートの風味、コンビネーションが最高に仕上がっている。
チョコレート自体がゴディバの本業なので、チョコがとても美味しい。


これはハーゲンダッツ(Haagen-Dazs)への挑戦状である。
高級アイスクリームとして他の追随を寄せ付けなかったハーゲンダッツであるが、
そもそも、価格帯からハーゲンダッツと競合するアイスはこれまで無かった。
(あえて値段が高いアイスといえば、白くまくらいか。。)

そこにゴディバが登場した。
値段を気にしなければ、ゴディバのほうが美味しい。
「今日はとにかく美味いアイスが食べたいんだ!」
という日にはゴディバという選択肢がきっと増えることだろう。

夏休み

今日から夏休み。途中に登校日もあるが大型の連休だ。
こんな時は気持ちも緩みがちで生活のリズムが崩れてしまう。
そうならないように、夏休みの目標(行動規範)をここに宣言。

・朝8時には起きる
・ブログを書く
・体重は現状維持

至って普通だけど・・・
ここで生活のリズムを取り戻そうじゃないの。
朝起きる、イコール深酒・夜更かしをしない。
きちんと朝目覚めて、日が高くなる前に体を動かす。良いなー。
休みだからといってぼーっとしないで何かしら書いていこう。
これだけ守れれば上出来だ。

今日は。。。なぜか6時目が覚めたので7時前にランニング。
昼前にはプールに出かけて、久々にブログを書いている。
初日は上出来。

あと、休みの間に短編の小説を書いてみたい。
ちょっと欲張った目標にしてみよう。

夏の金魚鉢

金魚鉢に金魚とは、なんとも風情がある。
家庭で魚を飼うにしても水槽が一般的だろう。
水槽といえばエアを入れた四角いヤツをイメージするのだが、
そこをあえて金魚鉢とは。

Kingyo4.gif

泳いでいる金魚も愛嬌があってとても良い。
さすがはLoftさん。分かってらっしゃる。
横で泳いでいる赤と黒の金魚もなかなかの取り合わせ。

モブログの練習

明日から小旅行に出かけるのだが、その間ブログがお休みというのも少々さみしい。最近はmoblogという便利なしくみがあって何と携帯からもブログが書けるそうではないか。と、いうわけで練習がてらに一本書いてみるわけだが。。。

書いている分にはそれほど違和感がない。携帯から文章なんて書けるのか?みたいな疑問があったのだが、書き始めてみればどうということはない。しかし、気になるのは全体を通して読んだときの見映えである。携帯からだと読み返してどんな感じか掴めないのが少し不安である。(ケータイ小説なんてのがあるが、書いた文をケータイで読み返してるのか疑問である。)

moblogの利点といえば、携帯カメラで写真を撮ってすぐアップといったスピード感なのだが、残念ながら今書いているこの携帯はカメラ無しのモデルである。職場のセキュリティが厳しいため、カメラなし携帯を使っているのだ。カメラ付きの携帯もあるのだが、ウェブサイトの閲覧制限を付けているためブログのサイトまでたどり着けないでいる。('_'?)

どちらも片手落ちな感じだが色々試していこうかな。

夏の南阿蘇

阿蘇に来たのは二年振り。
久々にもかかわらず何も変わっていない阿蘇がそこにあると、少し安心したりする。

ひとつ、写真でも上げてやろうかと思っていたのだが、昼過ぎからあいにくの雨で、
草刈りなどは明日に持ち越しかな。

家で鉢植えしていたアボガドの植え替えをしようと思っていたのだが、
雑草を含め自然の力が強すぎるのを感じた。
都会育ちのアボガドたちが負けずにやっていけるだろうか、ちょっと心配ではあるが。

出掛けに撮ってきたアボガドの写真でも上げようと思ったが、意外に操作に悩んだ。
結局、写真は家からPCで上げた。

Degake2.gif

夏のおやつ

Purin3.gif

夏のおやつといえば数あれど賛成多数を間違なくないとれるものと言えばプリン。ガリガリ君なんかも一部熱狂的なファンはおれど、過半数割れではなかろうか。

この世にはプリンを愛して止まない人々であふれている。幼少の頃からプリンを腹いっぱい食べて見たいと夢見ていたあなたのことです。親の目を盗んでボウル一杯のプリンを製造して固まる前に親が帰ってきてしまい、プリン密造が発覚してしまう。バケツ一杯プリンが食べれたらなぁーと空想してみたり。プリンのお風呂に入ってみたいと人には言えない嗜好を持っている。そんな憧れの中心にいるのがプリンそのひとである。

さて、この度見つけたのがHappyプッチンプリン。底に四本のプッチンが着いていて運試しもできるというもの。特筆すべきはその大きさ。400gは半端ではない。なんと言うか、店で見つけた時は「買わざるを得ない」と思わせる圧倒的な存在感があるのだ。食するにあたり、用意する皿、スプーンを口に運ぶ回数など全てが規格外なのだ。普通にプリンを食べた時特有の『もう少し食べたい』感はまず無いだろう。
最後にひとつ疑問が。日本のプリンは焼かないが普通なのだろうか?

アボガドの植え替え

アボガドの植え替え。
この連休の課題の一つだった。
阿蘇に着いたのだが午前中晴て午後雨のパターンが多くて
なかなか植え替えができなかったが。
ようやく草を取り、スペースを確保して植え付けたのだった。

abochibi3.gif


大小二本、どちらも店で買ったアボガドを食べた後、種から育てたもの。
二年になるけど大きくなったものだ。
鉢では狭くなってきたので広い土地に連れて来たのだった。
元気に根付くといいな。

秋を探して

写真の練習をしようと、ちょっと出かけて見たくなった。
「そうだ、京都行こう」
といって出かけるには思い立つ時間が遅かった。
近くで小高いところ、自然があるところ、山があるところ。
と考えた結果、万博跡地にでかけることにした。
リニモとか初めてだし。いいんじゃない?

東山線を終点の藤が丘まで行き、リニモに乗り換え。
目指すは愛・地球博記念公園。
万博が終わって残っていたものは、山と緑と団栗。
シャッターを下ろすには事欠かない。
普段だったら自然はあるけど面白みは少ない場所だけど、
目的を持って行くと違った魅力があるものだ。

その1~池と橋
tikyuuhaku1-1.jpg

その2~小さな谷。しばらくすると湯気がもくもくと。
tikyuuhaku2-2.jpg

その3~さつきとめいの家(右)。まっくろくろすけ~。
tikyuuhaku3-3.jpg


まだ緑の葉が多かったけれど、黄色や赤に色づいた所もある。
秋はもうそこまでやって来ていた。


おまけ
・じゃれるキッコロ。
morikoro1.jpg

・『あいち防災フェスタ』にて駆けつけてくれたレスキューフォースさん。ごくろうさま~。
R-1.jpg

そうだ、京都行こう

写真の練習に京都まで足を伸ばす。
高校の修学旅行は『無かった』ので、京都は今回が初めて。
JR京都から山陰嵯峨野線で二条駅へ。
二条城の外堀はすぐ見つかるが、入り口を探して結構歩く。

その1~外堀 今日は晴れ
Sotohori.jpg


その2~唐門
Karamon.jpg


その3~車寄せ 外国人の観光客多し
KurumaYose.jpg


その4~清流園 庭が美しい
SeiryuuEn.jpg


その5~堀の鴨 標準レンズだとここが限界
HoriKamo.jpg


おまけ
・にしんそば 姿で乗ってます
NishinSoba.jpg

そうだ、京都行こう(2)

二条城を後にし、清水寺へ向かう。
地下鉄を二条城前から東山まで乗り、歩いて祇園を抜けて清水道へ。
清水坂を上ると、雰囲気がでてくる。

その1~仁王門 やはり観光客多し
NiouMon2.jpg

その2~紅葉 ちょっと赤を強調
Momiji.jpg

その3~舞台 飛び降りるにはちょっと高い
KiyomizunoButai.jpg

その4~夕暮れ京都市街 京都タワーも
KyoutoSigai.jpg

その5~音羽の滝
OtowanoTaki.jpg

おまけ
・拝観券 ご本尊も見れた。次は33年後。
Ticket.jpg

・スマイルバーガー 美味かった~
SmileBG.jpg


そうだ、京都行こう(3)

秋の特別拝観。
清水寺はライトアップされ、6時半から再び開門。

その1~仁王門(夜) 光の矢がすごい
NiouMon(N).jpg

その2~三重の塔
SanjuunoTou.jpg

その3~木立
TreeLightUp.jpg


その4~舞台 夜は独特
Butai(N).jpg

その5~池 反射もきれい
YorunoNiwa.jpg


おまけ
・京都タワー
KyotoTower.jpg

・京都駅の中 ツリーがでっかい
KyotoSttionTree.jpg

12・14

Today's My Birthday.
といって何かこれをやらねば!という使命感もなく。
街に買い物に出ても疲れるだけだねーと思って
逆に一日自由に時間を使うことにした。
読書三昧。

それでもいいかと思っていたが、夕方になって散歩に出ることにした。
カメラを担いで近所をぶらぶら。

近所のパティスリー。近くを通ると甘い香りが。
Pined.jpg

小高い丘に公園があり、そこからの眺めがまずまず。
山の向こうにタワーが見えるなー。
Yama.jpg

公園の反対側は林になっている。だいぶん日も傾いてきた。
Yuuhi.jpg

パティスリーからやってきた、ガトーショコラ。
また一年元気で過ごせますように/~~
ガトー

久々に実家に帰ると

「まだ僕には帰れる所があるんだ。こんなに嬉しいことはない。」
とは機動戦士ガンダムの最終回、アムロの台詞。
父は連邦のモビルスーツ開発に携わるもサイド7の事故で酸欠。
母は難民キャンプで生活、とアムロには行く当ても無いようだが
ホワイトベースのみんなの所は「帰れる所」なんだな~。

自分にもまだ、実家・地元があって帰れる所がある。
やはり、こんなに嬉しいことはない。
そして、カメラを向けると意外と写真のネタが転がっているのだな。

・玄関。寒いのに花咲いてる。
Hana1.jpg

・焦点を手前の花に絞って一眼レフっぽい絵。花の角度がもうちょいこっち。
Hana2.jpg

・御節。手作りは大変。すごいなあ。
Oseti.jpg

・我が手製のパスタと握り飯。母の料理に比べれば児戯に等しいか。
Pasta1.jpg

実家の風景 その2

正月に帰った時の写真、その2。

実家には犬が居りまして。ミニチュアダックスフンド(♂)3歳。人間なら21歳だ。
Sakura5.jpg

・「食べていい?」「ダーメ」
Sakura4.jpg

・気が付いたら軍服っぽい服を持ってた。なんでヒトは犬に服を着せたがるのだろう。
Sakura2.jpg

・寝てるところはやはりかわいい。
Sakura3.jpg

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。