フクの非日常

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H25年春季情報セキュリティスペシャリスト試験 (SC)受験結果

春の情報処理試験の結果が発表された。何点で合格してるのやら?と心待ちにしていたのだが。。。

 午後Iで不合格!

まさかの51点で不合格。午後Iより午後IIのほうが書けたので、午後Iのほうが点が低いと予想していたが、60点に届かないとは思わなかった。さすがは高度試験、そう簡単に合格は出さないということか。それとも、51点ということは、セキュリティに関する発言は2回に1回は的外れなことを言っているということか。。。とにかく、前回のNWのようにあと何点?惜しい?というレベルでないことは確か。しかも午後Iだし。確かに今回は教科書を半分くらい読んだところで演習問題に入って全部やってなかった。答案は全部書いたのにこの点数ということは、ポイントを押さえた書き方になってないんだろうな、と予想される。シラバスを読んで、情セキスペシャリストはどんな人物像か理解が必要なのだろう。セキュリティはこれからもっと重要視される分野なので引き続き勉強していきましょう。
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Oddkins

Oddkinsを読んだ!


Oddkins: A Fable for All AgesOddkins: A Fable for All Ages
(2013/10)
Luke Daniels

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Oddkinsは表紙の通り、熊、猫、犬、像、?、ウサギのぬいぐるみたちが活躍する物語である。人形に魂を込めることができるToy Makerアイザックが天命を全うした。残されたぬいぐるみたちは、次のToy Makerとなる人物に使命を伝えるべく長い旅に出るのだった。。。このぬいぐるみの一団 = Oddkinsの6人はとても個性豊か。Oddkinsのリーダー、Amosは詩が大好き。(詩が好きな熊のぬいぐるみはどこかで聞いたことがあるぞ??)ウサギのSkippyは四六時中しゃべってばっかり。みんなでワイワイやりながら進んでくと、危険はいっぱい、辛いはずの旅も楽しく思えてしまうのだ。

Koontzといえば誰でも知ってる有名どころ、のはずですがKoontzははじめて読みました。Oddkinsは絵本ですが、PBが多いようですね。今度はPBも読んでみたいかな~

ぶひままんさんのメルマガで「大統領選に出た男の子の話」が紹介してあり、お、これ面白そう!と思いKindle買いしたのがこの本。そう、ご覧の通り続編の方を買ってしまいました。。。


The Kid Who Became PresidentThe Kid Who Became President
(2012/06)
Dan Gutman

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しかし、続編から読んでも問題なく面白い!
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