フクの非日常

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興味があるものについて書く

 ワインバーグの作文の法則:
  興味のないことについて書こうと思うな。

セイウチ髭のビル・ガフニー先生から学んだというのがこの法則。

学校の授業では作文が嫌いだった。
苦手だったから嫌いになったのか、その逆だったかは覚えていないが
とにかく苦手で嫌いだった。(特に読書感想文が嫌いだった。。)
でも、今は何かしら書いて発信したいと思っている。その違いは何か。

会社に行ったら、決められた仕事をして、決められた報告をする。
業務の中で自由度はあるけれど、何でもやっていいわけではない。
これが日常だとすれば、日常とは決まっているもののことで、
非日常は決められていない、自分で興味を持ち、考えたことを指す。

 フクの作文の第一法則
  興味があるものについて書く。

今興味を持っているのは、ブログ、オープンソース、ヒトデ
といった世界を大きく変えようとしてるものたち。
これらについて考えたことを書いていきたい。


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(2007/11/20)
Gerald M. Weinbergジェラルド・M・ワインバーグ

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