フクの非日常

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春はデータベーススペシャリスト

次、データベーススペシャリスト受けます。

これまで春の情報処理といえばSW、ESだったけれど
めでたく両方とも目標達成することができた。
これに満足してスキルの向上を止めてしまえば途端に時代に取り残されてしまう。
そこで継続的に業界動向へキャッチアップすること、専門分野の拡大を目標とし、
今回はデータベーススペシャリスト(DB)を受験することにした。
春の試験はプロマネ(PM)も科目にあるが、DBの方が要件、設計に
注目した範囲のため、より実用的と考えられる。

DB試験は見たところ「要件」「仕様」「設計」といった、上位工程の
作業を取り扱った話題が多い。これらの要素はデータベースに限らず
通信、組み込みでも本質的には同じなためより高い要求レベルの
実現のためにはぜひとも身に付けておくべき技術である。
要件や、仕様レベルを整理するにあたり、UMLの表記法が使われている。
これも時代の流れとしてUMLが認められて前面にでてきたことを意味している。
表記法のツールとしてのUMLだけでなく、UMLの概念もあわせて身につけることを
今回4月19日までのテーマとして取り組んでいきたい。

目標は、一発合格。
SQLは苦手なので実際にキーボードを叩いて身に付けることが必要そう。

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(2008/09/17)
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