フクの非日常

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町の名前をひとつ

「町の名前をひとつ」

で始まるひとつの詩を英語にするのがはやっているらしい。

いま多読はがつがつとはやっていないが、タドキストはタドキスト。

はたしてどんな英語が出てくるのか、ひとつやってみよう。


町の名前を一つ
私だけの。

そしたら公園に座って
毎日黙っている。

子供らの遊び
古い古い歴史


時の名前を一つ
私だけの。

そしたら道端に座って
毎日ながめてる。

ゆきかう人々
とおいとおい闘い




A name of town only for me
So I will sit in the park with no words every day
And see a children playing around in an ancient history

A name of time only for me
So I will sit in the street and look it every day
And see a people comes and go, a fight so far away

コメント


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お願い!

フクさん、ひさしぶり!

浅草オフではプログラミング言語の複雑化?方言化の話、ありがとうございました。

で、今晩はこの英語版をブログでもらっていいでしょうか?というお願いです。

もし構わなければ、ブログで引用できる形でtadoku.orgサイトのメール・フォームから送っていただけないでしょうか?

先回りして、ありがとー!

さかい@tadoku.org | URL | 2009-06-05 (Fri) 23:56 [編集 ]


酒井先生、こんにちは。
ごぶさたしてます。

浅草ではお世話になりましたー。
あれからもう一年経つんですね。驚きです。
最も進んだプログラム言語はオブジェクト指向ですが、
コンピュータが生まれたばかりの頃のアセンブラも
いまだ現役。混在してるんですね。言語って。

それはさておきですね。
英語版、ブログで引用OKですよー!
さきほど、tadoku.orgサイトのメール・フォームから
送りました。
(どんな紹介になるのか、ちょっと楽しみだったり。。)

fuku | URL | 2009-06-06 (Sat) 01:24 [編集 ]


 

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