フクの非日常

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書き留めること

ワインバーグ先生はよくメモを取る。
朝起きたとき、シャワーを浴びたとき、
散歩に出たとき、原稿に向かっているとき、
いつでも思いついたことをメモしている。

メモを取るというのは意外と大変で、
いざ実践しようとしてもすぐに挫折してしまう。
メモ用紙が手元に無かったり、ペンがなかったり、と
中々続かない。

実は。メモを取ることには実はコツがある。
メモを取ることを習慣化し、技化するのだ。
手帳とペンを常に持ち歩き、何か思いついた時、
瞬時に書き留められる体勢を取っておくのだ。
何かを思いついてからメモを探すようでは遅いということ。

それともうひとつ、メモの記録先は一冊の手帳に集約する。
メモ紙に書いていたり、手帳だったり、ノートだったりと
書き留めたことが分散するよりも、記録先は一冊にする方がよい。
同じ手帳を持ち続けることで習慣付けしやすいからだ。

こうすることで、色々なことを書き留めれるようになった。

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