フクの非日常

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OS version up from Snow Leopard to Mountain Lion

先日のxcodeバージョンアップの際に気がついたこと。OS、2世代前じゃないかい? 今のOSはSnow Leopard。その間にLionが入り、最新はMountain Lionだよね。これは場合によってはSnow Leopardではサポートしていない機能を使う場面も出てくるのでは...と少々不安になった。ところで、今のMacはMac Book AirだけどOSのバージョンアップってできるんだっけ??? 前のMacはバージョン飛ばしでアップデートできなかったような。。。気になりだすといろいろ心配になってくる。調べてみると早速回答発見。結論から言えば、オンラインアップデートでSnow LeopardからMountain Lionへ更新可能。なんと、AppleStoreに行ってCDを買ってきてアップデートとかそんな時代は終わりですか! MacのAPP Storeからカチカチとクリックするだけで行けるとは。。。すでにiMacでDVDを廃止したAppleだけあって進んでいるではないか。 放っておいてもOSは古くなる一方なのでこの機会にMountain Lionにアップデートしてしまおう! オンラインでOSを落としだすと流石に数時間かかりそうなのでしばらく放置。というか外出。。。

そして帰宅。無事Mountain Lionのダウンロードは完了。OSアップデートを進めるとHDDに展開、ほどなくインストールが完了した。おー。。問題なく更新できている。。。Safariの検索バーがなくなったり様々なマイナーチェンジが待っていることでしょうが、気にしません。Macですけん、ユーザーが慣れるしかないのでしょう。さて、OSも新しくなったことだし例のXcodeの続きでもやるかね、とおもったところ何やら警告が。「This instllation of Xcode 4.2 requires Mac OS X 10.6 snow Leopard. Install a version of the Xcode Tools that supports Mac OS X 10.8」先日アップデートしたばかりのXcode4.2はスノレパ用だからMountain Lion用のXcodeを落として来なさいと?そうですか。。。Xcode4.2は2〜3回起動しただけで終わっちゃったか。まあいいでしょう。この際だからXcodeも最新にしちゃいましょう。きっとバージョンが上の方が過去の問題も修正済みでしょうから。さてどうやってXcodeを入れたものかと少ししらべると、さすがはMountain Lion。App StoreからポチでXcodeの最新版が入手できるそうだ。これは便利だね。ダウンロードを始めるとLaunch Padにダウンロードが入り、進めてくれている模様。他に進めることができないのでとりあえずここまで書いてみた。もうじき新しいXcodeのダウンロードが終わりそう。できたらXcodeを再開しよう。

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